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現場の声、政治に反映
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2012年02月24日 [公明新聞]
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公明党の石田祝稔衆院議員は22日、東京都町田市内で開かれた党町田総支部第3支部(奥栄一支部長=市議)の支部会に出席し、あいさつした。
席上、石田氏は、公明新聞の購読拡大への党員らの奮闘に感謝の意を表明。
その上で、これまでの東日本大震災の復旧・復興における公明党の対応を報告し、ネットワークを生かし「現場の生の声を政治に届けたのは公明党」と強調した。
また、迷走する民主党の新年金制度案に触れ、「政局に利用して、国民をたました」と厳しく批判。参加者との質疑応答も活発に行った。
これに先たち、党員の清水典子さんが活動報告。奥支部長があいさつした。
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